精神科病院の閉鎖病棟に入院することになり保護室というところにはいりました。
保護室は頑丈な扉とトイレに仕切りがあり中央にベッドがあり監視カメラがありました。
最初は頭がぼけーとしていました、
頭がぼうっとしたまま最初はいっぱい
寝ました。
それでいっぱい寝たら寝ることに満足して起きる時間が長くなりました。
退屈だなぁと思いながらベッドに横になっていました。
そうして慣れてきてまだコロナ禍では無かったので面会のお見舞いの日が来ました。
それで母が来て暇なら中央のベッドをぐるぐる歩き回るといいよと言われその通りにしました。
そうしたら時間が早く感じました。
そうして寝たり歩いたり疲れたら横になったりして保護室で過ごしていました。
〜続く〜
次回!閉鎖病棟の4人部屋に出たお話


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